EXHIBITION | 展示会のしくみとしかけのデザイン
展示会プロデュース
その展示会、「出るだけ」になっていませんか。主催者は出展枠を、施工会社は頼まれたものをつくってくれます。でも、戦略を設計する役割は空いたままになりがちです。POOLは、戦略から当日の体験、会期後の動きまでを一貫して設計します。
見落とされがちな3つのこと
来場者の前提知識は、展示会ごとに違う
同じ展示物でも、誰が来る場なのかで伝え方を変える必要があります。
情報を出す以外の価値
来てくれた人が持ち帰れる体験や、会話のきっかけを用意できているか。
社員にも効く
展示会は、社員が自社の強みを言葉にし、誇りを持つ機会にもなります。
Camp → Ism → Play で進めます
CAMP | 聴いて、整理する
出展を決める前のモヤモヤを聴きます。自社の強み・弱みと、その展示会に来る人の前提を整理します。
ISM | 軸を決める
「この展示会で、誰に、何を約束するか」を言葉にします。ブースの企画も、社員の動き方も、迷ったらここに戻ります。
PLAY | やって見せる
ブースと体験の企画、配る道具(スライド・動画・QRなど)、会期中の動き方、会期後のアクションプラン。
展示会プロデュースを頼むことが、そのままCampとIsmとPlayを体験することになります。
こんなとき、ご相談ください
会期前
何を展示すればいいか決まらない/ブースの見せ方に自信がない/社内の協力が得られない
会期中
人が立ち止まらない/名刺は集まるが商談につながらない/説明する人によって内容がばらばら
会期後
フォローが続かない/成果を社内に説明できない/次回に何を変えればいいか分からない
出展経験のある企業も、はじめての企業も対象です。展示会のプロデュース、出展のプロデュース、自社事業での出展の実績があります。
まずは、無料の初回相談から。
オンライン60分。言葉になっていない状態からで大丈夫です。
